インドネシア
INDONESIA

インドネシア特有の要件に対応した機能群を提供することで、
高い品質のシステム導入を実現します。

ディマス、アディ写真

現地社員インタビュー

インドネシアが誇る名コンビ
ディマス&アディ

B-EN-Gインドネシアには、製造現場やシステムを深く理解し、日本語や日本の企業文化にも精通したインドネシア人SE兼コンサルタントがいる。日系企業へのきめ細やかなサポートが評判のディマスとアディだ。彼らにインドネシアならではの課題と日系企業へのサポートの意義について聞いた。

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内田写真

現地社員インタビュー

変化するインドネシアの日系企業
B-EN-Gインドネシアの強みは柔軟かつスピーディなサポート

2億6,000万人という世界4位の人口を抱える巨大市場・インドネシア。日系企業の進出ピークは過ぎたものの、東南アジア諸国連合(ASEAN)向け加工貿易の重要拠点として自動車業界を始めとする日系各社は生産の安定化を図ると同時に、整備が進む各種法制度に合わせたきめ細やかな対応が求められるようになった。
変化するインドネシアのビジネス環境で威力を発揮するERPパッケージ「mcframe」を提供しているのが、ビジネスエンジニアリング(B-EN-G)のインドネシア現地法人、PT. Toyo Business Engineering Indonesia(B-EN-Gインドネシア)だ。

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ユーザ会写真

現地レポート

ユーザー同士が交流し現地課題を共有する意義 B-EN-Gインドネシア 日系企業をサポートする新たな形

ビジネスエンジニアリング(B-EN-G)のインドネシア現地法人、PT. Toyo Business Engineering Indonesia(B-EN-Gインドネシア)は、同社の生産・原価管理パケージの「mcframe」を導入しているユーザーの日系企業同士が交流する会、MCUG(MCFrame User Group)を年に2~3回開いている。日本とは大きく異なる法制度や商習慣、ローカル人材の育成や組織運営の仕方など課題は山積するインドネシア。だが、日系企業同士が真剣に、時に和やかな雰囲気の中で現地特有の課題や悩みを共有し合うで、「多くの気づきがあり、解決の糸口が見つかる」と参加者は口々に話す。インドネシア人だけのセッションも別途開催されるが、今回は日本人のみを集めた会だ。リアルなユーザー会をリポートした。

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評価いただいているポイント

 

PT. Toyo Business Engineering Indonesia

〈B-EN-G Indonesia〉詳細サイト