ASEAN

アジアパシフィック各拠点の経理業務をGLASIAOUSで標準化 財務諸表の質向上と決算早期化でスピード経営推進に貢献/株式会社フリークアウト・ホールディングス

アジアを中心にグローバル展開を加速する中、各国でバラバラの会計システム運用による月次決算の遅延や、現地スタッフとの言語の壁に頭を悩ませていたフリークアウト。その打開策として選んだのが多言語・多通貨対応のクラウド型国際会計ERP「GLASIAOUS」でした。アジア全10拠点のシステムを統一したことで財務諸表の精度が飛躍的に向上。さらに、月次締め期間を約10営業日から6営業日へと大幅に短縮し、経営の意思決定を圧倒的に加速させる理想的なグローバル決算体制を具現化しています。

オンプレミスの会計システムを クラウド型へと刷新し 高止まりする運用費の負担を解消/株式会社太知ホールディングス

海外展開を加速する太知ホールディングス様は、オンプレミス会計システムの高額なバージョンアップ費用やサーバー保守の手間に課題を抱えていました。そこで、多言語・外貨管理に優れ、新興国での実績も豊富なクラウド会計「GLASIAOUS」を導入。結果、月額約25万円の運用コストを5分の1となる約5万円に大幅削減、さらにExcel連携による業務効率化や、経理部門のリモートワークも実現しています。実質数ヶ月での移行を成功させ、将来的な「海外法人のシステム統一によるガバナンス強化」を見据える同社の取り組みとは?ブラックボックス化しがちな海外拠点の管理体制に悩むご担当者様、必見の事例です。

「センコーグループ海外22拠点の会計システム統合プロジェクト事例から学ぶこと~経営意思決定のスピードアップとグローバルガバナンス経営の実践~」セミナーレポート

「Moving Global」を掲げ、物流事業を中心に様々な分野で国際事業を強化しているセンコーグループ。2023年にグローバル共通の会計システムとしてB-EN-Gのmcframe GAを導入した。B-EN-Gは、2024年2月28日、海外拠点の経営管理に役立つ情報提供を目的に、センコーグループで本プロジェクトを牽引してきた経営戦略本部グループ管轄部の2名を招き、セミナーを開催。

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