オンプレミスの会計システムを クラウド型へと刷新し 高止まりする運用費の負担を解消/株式会社太知ホールディングス

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海外展開を加速する太知ホールディングス様は、オンプレミス会計システムの高額なバージョンアップ費用やサーバー保守の手間に課題を抱えていました。そこで、多言語・外貨管理に優れ、新興国での実績も豊富なクラウド会計「GLASIAOUS」を導入。結果、月額約25万円の運用コストを5分の1となる約5万円に大幅削減し、さらにExcel連携による業務効率化や、経理部門のリモートワークも実現しています。
実質数ヶ月での移行を成功させ、将来的な「海外法人のシステム統一によるガバナンス強化」を見据える同社の取り組みとは?ブラックボックス化しがちな海外拠点の管理体制に悩むご担当者様、必見の事例です。

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  • 本事例は2023年9月現在の内容です。
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