【導入事例】mcframe GAで各拠点の数字を効率的に収集 売上を明細レベルで把握して経営をスピード化

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【導入事例】北川工業株式会社
mcframe GAで各拠点の数字を効率的に収集
売上を明細レベルで把握して経営をスピード化

国内6拠点、海外11拠点で事業を展開している北川工業。これまで海外拠点で利用していた販売管理から会計までの仕組みは、各拠点が個別に構築・運用してきたシステムである。そのためグループ全体として、どこで、何が、いくらで売れているのかを把握することが困難であった。そこで北川工業では、海外拠点の情報基盤として「mcframe GA」を導入。海外拠点の経営情報を、明細レベルで把握できる仕組みを構築し、迅速かつ柔軟な意思決定のための環境を実現した。

導入製品

mcframe GA

導入前の課題

  • 各拠点で独自に販売・会計システムを導入
  • どこで、何が、いくら売れているかを把握できない
  • 実績集計の時間と質に問題があった

導入後の効果

  • 全海外営業拠点各種実績の完全把握
  • 全海外営業拠点の業務の標準化推進による効率化
  • 実績の収集及び分析出来る環境構築

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情報の一元化 会計

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