金属プレス部品の品質管理に欠かせない膨大な種類の帳票をRAKU-PADでデジタル化 日本本社への横展開にも期待

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フィリピン・セブ島で金属プレス部品の製造を行う中、品質管理に伴う膨大な紙帳票の印刷や保管、集計の負担に加え、手書きによる記入ミスや過去の記録の検索性に大きな課題を抱えていたShowa Create Cebu, Inc. 。その現場主導の業務改善に向けて導入したのが、現場帳票の電子化ソリューション「mcframe RAKU-PAD」でした。既存の紙帳票をスムーズにデジタル化し、入力ミスの削減とペーパーレス化を推進。過去の品質記録の瞬時な検索や迅速なデータ集計をも可能にし、現地工場の業務効率化とデータ活用を劇的に加速させています。

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